葬儀・お悔やみ・弔事の手紙の文例・書き方・マナー (雛形・様式・文例・書式・テンプレート・フォーマット )
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< お悔やみ電報・弔電の文例(会社関係) >
社長様のご訃報に、当社社員一同、謹んで哀悼の意を表します。ご遺族の皆様ならびに社員ご一同様に、心からお悔やみ申しあげます。
会長様のご逝去に際し、惜別の急を禁じ得ません。ご功労に敬意を表しますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
御社社長様の不慮のご逝去の報に接し、御社ご一同様に衷心より哀悼の意を表します。
御社社長様のご訃報に接し、ご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
御社社長の片腕として、永年ご活躍されてきた専務○○氏、突然のご永眠、言葉もございません、遥かに、哀悼の意を表します。
かねてご病気、ご療養中とは伺っておりましたが、このたびの○○社長のご逝去の報に、心からお悔み申しあげます。



 お悔やみ電報・弔電のマナー


葬儀・お悔やみ・弔事の手紙・マナーの目次   総合目次

 「葬儀・お悔やみ・弔事の手紙の文例・書き方・マナー」は、死亡通知・法要の通知・香典返し・七七日忌の通知・一周忌法要の通知・お悔やみ状等の文例・書式・テンプレート・フォーマットなどの書き方や、葬儀・通夜・法要・告別式のマナーをご提供いたします。

◆お悔やみ電報・弔電のマナー
 喪家では葬儀の準備などで忙しく、さまざまな連絡用に電話を使用していますので、葬儀に出席できない場合、電話でのお悔やみは避け、電報を利用するようにしましょう。

個人葬の場合 ・・・ 通夜・告別式が行われる場所(個人宅、斎場など)に開始時間までに葬儀の責任者となる喪主宛に送ります。
喪主のお名前がわからない場合は「故○○様ご遺族様」とします。
社葬の場合 ・・・ 主催者側が指定した場所(斎場など)に、葬儀責任者(主催者)宛に、通夜・告別式が行われる開始時間までに送ります。

◆お悔やみ電報・弔電のマナー(差出人)
 受け取る側が、それがどんな関係の誰から届いた電報かを判別できるように、肩書(または恩師の遺族宛に「○○高校○○年卒業生」など)や、個人、連名、団体、部署やグループ名、住所、電話番号などを必ず添えるようにしましょう。

弔電はあくまでも略式ですので、後日なるべく早めに弔問に出かけるようにしましょう。




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